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暑い夏をのりきるための新メニュー「北海道猟師鍋」を始めました。

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全国で新型コロナ感染者数が増大する中、夏バテしないための新メニューです。

今年の夏は夏バテや冷房で体調を崩してしまうことは避けたいですね。

北海道岩見沢産のアイヌねぎはアイヌ文化では代表的な山菜で東北では行者にんにく、アイヌの人たちはプクサと呼び栄養素がとても豊富です。
アイヌの人たちは風邪薬としてお湯で煮たものを飲んだり、湯気を浴びたりしました。
また魔を祓う力があるとされ伝染病が流行した時には戸口のわきに刺したとういう地域もあります。

北海道に生息するヒグマは古来より薬としてもつかわれてきました。
その肉は疲労回復や滋養強壮に効くとされます。
またアイヌの人たちはキムンカムイ(山の神)として大切にもてなしてもいます。

新型コロナの感染者が再び増大する今、夏バテ防止に冷房で弱った体に「北海道猟師鍋」がおすすめです。

ジビエ肉は北海道のベテラン猟師たちが目利きをした極上品です。

上川産エゾ鹿 狩猟歴50年のベテランが目利きし解体する極上品で脂ののった若い鹿のみです。

興部産ヒグマ 実はヒグマの脂は冬眠前しかつきません。
       このたっぷりとついた脂が極上品の証です。

羅臼産トド 猟師さんが「俺は雌しかとらない!350kgくらいが一番旨い」と言っています。
      はい!350kgの雌です。

夏の北海道猟師鍋  一人前 6,800円

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